【体験談】女友達と夕飯を食べに行ったら、そのままラブホで本番まで出来た話

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久しぶりに咲と会った話です。

咲と会うのは1年ぶりでした。1年ぶりに会うというのに咲は何も変わらず車で迎えに行ったら、右手に缶チューハイを持っていました。

1年ぶりにも関わらず変わっていない咲を見て笑ってしまったら、「なに笑ってるんだよ!!」とツッコマれてしまいましたが、道の歩道で咲が立って待ってるのが見えたのですが、缶チューハイを持って歩道に立ってる女は咲くらいでした。

それを咲に笑った原因として伝えたら「そんなに変!?」と聞かれたのですが、そこが咲らしいと思い「ぜんぜん変じゃないよ!」と言ったのですが、「絶対うそ!」と信じていないようだったのです。

今回も前回と同じく体がこってるからマッサージをしてとLINEがあり、ちょうど俺も暇だったのでラブホに行く事で咲を会いました。

咲を迎えに行った時間が、夕方の18時頃だったと思います。

夏場で夕方でも明るかった記憶があります。

咲も仕事が終わったばかりで何も食べてないと、助手席に乗ってきた途端にお腹が減ったと騒ぎ始めました。1年前と何も変わっていません。

車で30分くらい走った場所に、美味しいと評判の居酒屋があるので、そこに行く事にしました。

お互い初めて行く居酒屋だったのですが、咲の大好きなチューハイの種類も豊富で、料理も美味しかったので、次も来ようと話をしていました。

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2時間くらい居酒屋にいたのですが、時間も20時を過ぎ、そろそろホテルに行こうとなったのですが、咲は飲みたりないようでした。ホテルに向かいながらコンビニでまた缶チューハイを数本買って、お菓子も買ったのです。

その様子を見ていた俺は「あれだけ飲んで食べてるのに、まだ飲む気?」と少し飽きれていました。俺の事なんてお構い無しの様子で「ホテルに着いたら飲むんだ~」と陽気な気分でルンルンでした。
夕食を食べた居酒屋の近くにもホテル街があり、前回とは違うホテルだったのですがホテルの部屋はとても広くて綺麗、しかも安いと3拍子そろってるホテルでした。

ホテルの部屋に入ったら、前回と同じく咲はスグに缶チューハイを飲み始めたので、今回俺は放置する事にしたのです。飲んでる間は1人でほっといて、俺はずっとスマホでダウンロードしたマンガを読んでいました。

服にしわがつく事が嫌でパンツだけの姿でマンガを読んでいた俺の所に咲は、何か言うのかな?と思った矢先、俺に覆いかぶさるようにキスをしてきました。

キスの味は飲んでるチューハイの味がしましたが、それよりも普段は男のようなサバサバした性格の咲の一面を見てしまうと改めて可愛いなと思ってしまう気持ちもあります。キスをしながら服を脱がして上半身裸にしたのですが、まだ浴槽にお湯を溜めてなかったのです。

「セックスはお風呂のあとで!!」

どこかで聞いた事があるフレーズですが、セックスの前に汗を流す事になりましたが、お風呂に行ってお湯を溜めるだけなのに、「おんぶ!」と言ってお風呂まで俺の背中に乗ってついてきました。

夕方からずっとチューハイを飲んでるので、だいぶ酔ってるようでメンドクサイ状況になっていました。本人は「酔ってないよ!」というのですが俺からしたら酔っ払いの看病をしてるようでした。

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2人でお風呂に入ったのですが、眠いと咲が言い出したので今日はセックスするのは無理だなと思ったのです。寝てる女性とセックスしてもつまらないですし、今日は風呂入って咲の体をマッサージして寝よ!と思ったのです。

お風呂から出てベットに行った時でした。

「眠気が覚めた!」と急に咲が言い始めました。

さすがは気分屋。人を振り回すのは得意な女です。マッサージ終わった後またチューハイを飲むと言っています。

ま~勝手にしてくれ!って感じです。マッサージをするからベットにうつ伏せで寝てもらったのですが、「暑い!」と言って全裸でベットに寝ています。

目の前に全裸で寝てる女性がいれば、犯したくなるのが男心ですが咲に振り回されてる俺は、さっさとマッサージをして寝ようと思っていました。

首、肩、背中とマッサージをして行く中で「アッ!」「ウ~ン」と声を出してるのですが、おしりが柔らかくて、途中ずっとおしりを撫でていました!

「ケツばかり撫でてないで、ちゃんとやれよ!」と叱られてしまい、全く人使いが荒い女だと思いながらマッサージを続けました。
1時間くらいマッサージを続けていたのですが、俺が疲れてしまった為、マッサージを終わりにしましたが、もっとマッサージしてよ!と感じでしたが、「今日はこれで終わり」と言って俺は少しテレビを見たら寝るよと伝えたのです。

隣でまた、缶チューハイを飲み始めていました。時間も12時を過ぎてしまい朝早くから起きていたので、眠気もピークになり「寝るよ!」と言って俺はベットで横になりました。

どのくらい寝ていたか分かりませんが、下半身に違和感を感じて起きました。

何だと思って起きたら、咲がフェラをしていたのです。「マッサージのお返しだから、寝てて良いよ!」と言われたのですが、フェラをされている状態では寝れません。

俺も手マンを始めたら、お互い興奮してしまいそのまま何度も、本番をしてしまいました。

1度で終わりにしようと思ったのですが「もっとしたい!」と言われて2人とも汗ビッショリになるまでセックスをし続けていました。

「もう無理」と俺が言っても、「もっと!」「もっと!」と求めてくるのは前回の咲を同じだったのですが、いつも以上に酔っ払ってる為に、理性よりも感情の方が優先になっていたのです。

セックスも終わり、時計を見たら朝4時を過ぎていました。俺は仕事が休みだったのですが、咲は仕事でホテルを9時には出なくてはならなかったので、シャワーも浴びずに寝ました。

がんばり過ぎたみたいで、2人して熟睡してしまい時間ギリギリになってようやく起きる事が出来ました。車で送っていく時に「今日の夜もホテルに行こう!」と言われて今日は止めようよ!と思ったのです。

咲が2日連続でホテルに行きたい理由は、昨日の夜のマッサージが物足り無かったようです。「本当に言ってるの?」と聞いたのですが、「本当だよ!仕事が終わったら連絡するから迎えに来て!今日はコンビニで夕飯買ってホテル直行ね!」と1人でノリノリでした。

これは何を行っても無駄だな!と観念して夜、また迎えに行ってホテルに行きました。2日続けて同じ女性とラブホに行ったのは初めての経験です。

昨日とは違うホテルに行ったのですが、露天風呂があるホテルに行きたいと言われて、昼間の内に探しておいたのです。探して無いと言うと、怒られますから!

露天風呂のあるホテルは、昨日行ったホテルの隣のホテルにありました。全室露天風呂があるわけでは無いので、空いてるか分からなかったのですがホテルに着いたら1部屋だけ、しかも露天風呂のある部屋が空いていました。

さっそく部屋に入ったら、部屋がとても広くてマッサージチェアもある部屋で、外に出ると露天風呂が有りましたが、自分たちでお湯を溜めるタイプの浴槽だったのです。

「早くお湯を溜めようよ!」と言われて露天風呂にお湯を溜めました。まだお湯が溜まっていないのに、咲は全裸になって「早くお湯溜まれ~」と意味の分からないことを言っていました。

お湯も溜まり露天風呂に入ったのですが、咲の右手には缶チューハイがしっかり握られていました。思わず「昨日と同じじゃん!!」と笑ってしまいました。

しかし、1つ気づいたのですがホテルに来るまでチューハイを飲んで無いしコンビニに寄ってもいつもなら5本以上缶チューハイを買うのに今日は3本しか買ってないのです。

その理由を聞いたら「飲むだけでホテルに来るのは勿体無いでしょ!」と言うのですが、飲んでるイメージしかないよ!と思ったの事を言うことはできません。機嫌が悪くなると永遠とマッサージをさせられてしまうので、「今日はホテルで楽しめるね!」と言って話を終わらせてしまいました。

1時間くらい露天風呂に入っていたら、のぼせてしまいそうになった為に浴室でシャワーで体を洗って部屋に戻りました。あまりの暑さにお互い全裸のままエアコンの下で涼んでいましたが、俺はラブホに常備されている薄いバスローブみたいな物を着ていました。

咲は昨日と同じく全裸でベットで横になっていましたが、今日も「マッサージをしろ」とねだってきたのです。さすがに2日連続は嫌なので「やだよ!」と言ったら「今日は私がマッサージをしてあげる!」と言ってきたのです。

ニヤニヤしてる顔を見た時に、俺は嫌な予感がしたのですが当たりました。

マッサージはマッサージでも、性感マッサージだったのです。バックの中から何か持ってきたなと思ったらローションでした。

俺の体にローションを塗って、上半身そして下半身へと俺は責められているのです。必死で我慢しても声は出てしまいます。

その姿を見ながら、咲はずっとニヤニヤしていました。なぜかその顔を見てイラッとした記憶があります。

そのまま手コキでフィニッシュさせられて、俺は昨日よりも疲れていましたが「私も気持ちよくなりたい!」と言って騎乗位で俺の上で激しく腰を振り始めました。

チンコが根元から折れると思うくらい、激しく腰を振られて気持ちいいよりも、俺はチンコが痛くて全く気持ちよくありませんでしたが、咲は何度もイッてました。

昨日に引き続き2日目なので、もう終わりにしてと思ったのが俺の正直な気持ちですが、全く止める素振りは見せずに満足するまで、ずっと相手をさせられました。

咲も満足したようで、セックスは終わったのですが、それでも性感マッサージからすると4時間近くセックスをしていました。自分でもよく頑張ったな!と思ったほどですし、暫くセックスはしたくないと思いました。

2日続けてホテルでのセックスだったのですが、あまりに満足しすぎてお互いにベット上で、抱き合いながら「よく頑張ったね!」と健闘と称え合いました。そんな事をした女は咲が生まれて初めてですが、そのくらいセックスを頑張りました。

その後は、2人で熟睡してまた時間ギリギリにホテルを出て帰りました。

このページを読んでる人の中には、俺と咲が良く遊んでるように感じる人もいるでしょう!しかし、お互いの仕事の時間がずれているので、毎月会えるような感じではないのです。

今回だって会ったのが1年ぶりですし、連絡も半年に2回~3回くらいしか取りません。でも、なぜか会うとホテルに行く事になるのです。

たぶんですが、俺のマッサージを咲が気に入ってるのだと思います。そうでなければセフレでも無い俺とホテルに行ってセックスまでする事は無いでしょう!

咲とバイバイする時は必ず、「またマッサージしてね!」と言われます。疲れるから嫌なのですが、笑顔で言われると「了解だよ!」と答えてしまいます。

また、暫くすると連絡が来て「マッサージお願い!」と言われると思います。その時はホテルに行ってマッサージとセックスをしてるでしょう!今思い返してみても、こんな関係になるとは全く思っていませんでした。

だって、咲には彼氏がいるのです!しかも俺にも彼女がいます!!

え!?ってなった人もいるでしょう!

彼氏、彼女持ちの男女がこんな事をして遊んでるのです。このページでしか言えないことですが、この関係がずっと続いて行きそうです!!

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