【体験談】女友達とネカフェのカップルブースでエロ体験

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私は休日になると、午前中からネカフェに行き夕方までネカフェでマンガを読んだり、エロ動画を見たりしています。

引きこもりに思われるかもしれませんが、こんな私にも彼女の他に、セフレが4人もいるのです。セフレとホテルに行って、セックスする事も好きですが、ネカフェに引きこもってマンガを読む事も同じくらい好きなのです!

ネカフェのブースの中でマンガを読んでる時は、スマホの音をサイレントにしておけば誰にも邪魔されずにマンガを読む事ができます。私はネカフェでの1人の時間がとても好きなのです!

「じゃ~セフレなんか作らなければ良いのに!」とツッコミが入りそうですが、その通りだと思います。しかし、私も男なので女性とイチャイチャするのも好きですし、セックスするのも好きなのです!

なので、女性とホテルに行く時は平日の夜を利用したり、夕方までネカフェに居て、夕方以降に女性と待ち合わせをして、ホテルに行ってセックスを楽しんでいます。

こんな話をすると、「嘘だ!!」と友達に言われるのですが本当の話なのです!ホテルに行く約束をしてても、女性が生理になってしまいホテルに行けなくなってしまう事もありますが、その時は素直に諦めます。

私が高校生の時に同じクラスで知り合った女性と、社会人になった今も連絡を取り合っています。女性は笑顔が可愛くクラス中に人気物で、男性は何人も女性に告白してる事は知っていました。

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その女性の名前を(仮)でサオリと言う名前にします。

サオリとは高校生の時に席が隣になった事がきっかけで、仲良くなりました。サオリは笑顔が可愛くて男女ともに人気で、数人の男性がサオリに告白したとは聞いていました。

当時、私には彼女と間違われるくらい仲の良い女性がいたので、サオリは私に「彼女とはうまく行ってるの?」冷やかしの言葉を良く言ってきてたのです。

サオリと仲良くなった高校3年生の時だったので、周りの友達は「就職か?大学進学か?」悩んでいました。サオリは大学に進学すると言っていました。

私は高校卒業後は、知り合いの場所に就職する事が決まっていましたので、卒業後は「サオリとも会う事も無いな!」と思っていました。

高校を卒業後、私の周りの友達は全員大学に進学をしたのですが、私だけ就職をしたので仲間はずれになった気分でした。大学に行った友達は、夏休みを満喫してるのに私はお盆休みも無く仕事をしていました。

それから、4年が経過した頃は大学に行った友達も就職しなきゃと、言って就職をしていました。そんな時、1人の男友達が数人で飲み会をしようと言ってきいました。

私も久しぶりにみんなに会うので「良いね~」と言って暫くしたら「日程が決まったよ~!」と友達からLINEが届きました。

LINEで連絡来て出席者の人数は7人となっていたのですが、私は当日まで誰が飲み会に参加するのか知りませんでした。

その飲み会で、卒業式以来会っていなかったサオリに再会したのです。サオリも私との再会を喜んでくれて、お互いにLINEと番号の交換をしました。サオリは大学で他の県に行っていたのですが、就職をきっかけに実家に戻っていたのです。

飲み会でサオリが私の隣に座ったので、高校卒業後の4年間の間に起こった事や大学の事など色々な話をしました。

飲み会でサオリと連絡先の交換をしたのですが、私の仕事が忙しくなってしまい、せっかく連絡先を交換したのに、仕事の忙しさからサオリに連絡する事を忘れていました。

飲み会後、暫くしたらサオリから私にLINEがきました。そこには「今度2人で食事にいこうよ!」と書いてありました。

まさか、クラスの人気女子と私が2人で食事に行ける事になるなんて思ったいなかったので、本当に嬉しかったです。すぐに「ぜひ行こう!」と返信しました。

その時も私が仕事が忙しい時で、仕事が終わるが夜遅いか?深夜になってしまう時もありましたので、LINEのやり取りから1ヶ月後くらいに食事に行きました。

ゆっくり話もしたかったので、個室の焼肉店にいきました。隣町に安くて美味しい焼肉店があって、私が良く使う店です。

当日も待ち合わせをしたのが、20時だったのですが私の仕事が遅くなってしまい結局待ち合わせ時間が20時30分になってしまいました。私が焼肉店の駐車場に入るとサオリの車も止まっていました。

サオリも5分ほど前に着いたようだったのですが、「お腹すいた~!」と言われたので、すぐに店に入って食べたい物を注文しました。

2ヶ月ほど前に、飲み会で色々話をしてしまったのであまり話をする事も無く、2人でもくもくと焼肉を食べていました。

しかし、そこでも高校3年生の時に仲の良かった女友達の話題が出てきました。
「〇〇が仲良かった女性どうしたの?」と聞かれたので、「今は彼氏と同棲してるよ」と答えました。

私とサオリは仲が良かったのが高校3生の一時期だけなので、私も実際にサオリの事はあまり良くしらないのです。

「〇〇は仕事が休みの日は何してるの?」と聞かれたのですが、男である私が仕事の休みの日はネカフェに夕方までこもって、マンガを読んでるとは言いにくいです!

しかし、嘘をついてもバレるので正直に「ネカフェに行って好きなマンガを読んでるよ!」と言いました!これで根暗と思われたら仕方ないな!と思いました。

そしたら、サオリが「私も行ってみたい!私もマンガ読むの好きなの!」と思いがけない事を行ってきました。

後で知った事ですが、サオリが兄貴の影響で少女マンガよりも男子が読むマンガの方が好きだったのです。
私も驚きましたが、サオリのマンガ好きに驚きました。サオリは都内の大学に行っていたのですが、大学が休みでバイトも休みの日はネカフェに行ってマンガを読んでいたのでした。

しかし、一緒に行くネカフェに行く友達もいなく、ずっと1人でネカフェに通ってたらしくネカフェに一緒に行ける友達を探してたようでした。

焼肉を食べながら、サオリとはマンガの話をずっとしていました。2時間くらい焼肉を食べていました。

もうこれ以上は食べれないという位、食べてしまいちょっと後悔しました。動くだけで気持ち悪かったです。

時間も22時を過ぎていたので、ネカフェは後日2人の休みの日を合わせて行く事になりました。

お互いの休みを合わせると言っても、中々難しく結局、次にサオリと会えた頃には2ヶ月が経過していました。

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2人でネカフェに行く当日は、朝起きて私がサオリを家まで車で迎えに行きました。サオリも楽しみにしていたみたいで、私は休みの日に行ってるネカフェに行くだけなのにサオリがいるだけで、普段とは見てる景色が違いました。

ネカフェに着き、サオリが会員になっていなかったので、会員登録を済ませてどこのブースにしようか?私が悩んでた所に、「カップルブースにしようよ!」とサオリに言われビックリしました。

付き合ってない女性と2人きりになれるカップルブースは、今まで彼女が1人しか出来なかったの私にはとても緊張するブースです。

サオリは何人もの男から告白をされたくらいモテていましたので、男慣れしてるのかな?と思ってしました。

カップルブースに行き、荷物を置いたら私は読みかけのマンガと続きの巻も持って、ブースに戻り、ネカフェには絶対必要不可欠なドリンクバーでいつも飲む紅茶を持ってきて、ネカフェでマンガを読む準備は完了しました。

サオリも読むマンガは決まっていたようで、飲み物を持ってきてカップルブースに入った私たちはお互いが好きなマンガに没頭していたのです。

時折、周りのブースからカップルの話声が聞こえてきますが、マンガを読む方が優先なので、全然気になりませんでした。カップルブースにもパソコンはあるのでパソコンで映画を見ることもできますし、エロ動画を見る事もできます。

サオリが読んでいたマンガの最終回まで読んでしまったらしく、パソコンをいじっていましたが、私はマンガを読んでいたので、パソコンで何を見てるか知りませんでした。

サオリに肩をポンポンと叩かれて「ん?」と顔を上げたらパソコンでエロ動画を物色していました。

「〇〇は何が見たい?」とサオリに聞かれたのですが、私はマンガが読みたかったので、「何も無いよ!」と普段ならマンガを読みながらエロ動画を見てるのにも関わらず、カッコをつけて言ってしまいました。

その後は、サオリが私にヘッドフォンを渡してきて、「一緒にエロ動画を見ようよ!」と合図してきたので、マンガを読みながらエロ動画の音声だけ聞いていました。

私が読んでたマンガもラストに近づいていたので、次の内容が気になってしまい、エロを見るよりもマンガ優先だったのです。

しかし、私も男です。エロ動画で再生されている、女性のあえぎ声を聞いてしまうと興奮してしまいます。隣にはサオリがいるから余計に興奮してしまうのです。

ここま我慢しないと、サオリに嫌われてしまう!と必死に我慢しました。サオリは興味津々でエロ動画を見ていましたが、私も2時間くらい我慢しましたが、サオリの腰に手を当ててサオリを私に引き寄せたのです。

サオリもビックリした顔をしていましたが、私の体に寄り添うようにしてエロ動画を見続けていました。私も最後の巻だったので、これを読み終えたら、サオリにキスをしようと思っていたのです。

最終巻も読み終わり、サオリと目が合った私はさおりにキスをしました。興奮していますので、「嫌われても良いや!」という気持ちだったと思います。隣に可愛い女性がいるのに、キスしたい気持ちを抑える事はできません。

キスをした私を嫌がるそぶりもせずに、キスが終わった後は2人で見つめ合い笑ってしまいました。

大声で笑えるわけでも無く、しずかに微笑んだと言うほうが正解だったと思います。ネカフェには女性と連れ込むと、こんな事ができるんだ!と新しい発見もありました。

お互いに興奮してので、1度キスをしてしまうと、その後もずっとキスをしてしまいます。キスからディープキスになり、サオリの体に触りたくなってしまいましたが、ここでは無理だ!と思って諦めました。

しかし、時間はまだお昼過ぎの14時になったばかりです。今からホテルに行けば十分セックスする時間はあります。

私に最初彼女ができた時は、高校生ながら彼女と家でセックスをしていました。高校生なので妊娠しないようにコンドームを使っていましたが、今日も私の財布の中にはコンドームが入っていました。

ずっとキスをしてたので、口の周りがビチョビチョになってしまいました。サオリに「まだ読みたいマンガあるの?」と聞いたら「あるけど読み始めると、最後まで読みたくなってしまうから、今日はもう読まないよ!」と言われたので、「ホテルに行こうよ!」と勇気を出して誘ってみました!

なんと「うん!良いよ!」と言われたのです!

サオリと急遽、ラブホに移動する事になりました。ネカフェから車で10分ほどの距離にラブホがありますので、そこに行く事にしました。

サオリとラブホに向かってる時は、宝くじに当たった気分でした。高校生の時にどれだけサオリが男性からモテていたか、知ってるので、そのサオリとこれからセックスできるのは夢のようだったのです。

ラブホのそばのコンビニに寄って、ジュースとスナックを買いました。お互い今日は1日空けてあったので、夜まで一緒にいても大丈夫だとお互いが分かってたのです。ラブホに着いて部屋に入ったのは良いですが、私もサオリも緊張してしまい2人して黙ってしまいましたが、私がお風呂の浴槽にお湯を溜めに行ったら、サオリから、「少し熱めにして!」と注文がきました!

今までの無言がサオリの一言で終わり、緊張も少し解けてきました。お風呂が沸くまでサオリの今までの彼氏の話を聞いていました。

サオリも大学時代はバイトもあり、休日はネカフェにこもっていたので、大学時代に付き合った彼氏は1人だけで、しかも3ヶ月ほどで別れてしまったようです!セックスも、その彼氏と数回しただけで、その後は男遊びもしなかったようです。

もっと遊んでる印象だったのですが、サオリは純粋で男遊びも知らない女性だったのです。そんなサオリと一緒にお風呂に入って、セックスできるのは同じ高校でも私だけです!

お風呂のお湯も溜まり、一緒にお風呂に入るのでお互い服を脱いで裸になったら、サオリのおっぱいは小さくてBカップくらいでした。

服を着てる時に見てた感じでは、Cカップくらいありそうな感じでしたが、ブラの中にカップが入っていておっぱい大きく見せていたのです。これからセックスするのにおっぱいにツッコミを入れてしまうと、サオリが怒ってしまう可能性があるので、おっぱいに関しては何も言わないようにしました。

お互い体を洗い、湯船の中でイチャイチャしていました。しかし、私は熱い湯船が苦手なので、あまり長い時間入っていられないのです。このままでは私が茹で上がってしまうと危機感を感じたので、サオリに「先にあがるよ!」と伝え先にお風呂から出てベットの上でサオリお風呂から上がってくるのを待っていました。

サオリがお風呂から上がり、私が待つベットに裸のまま歩いてきました。男性とセックス経験が少ないと言いながらも、堂々としていました。

サオリが私にキスをしてきました。キスをしながらサユリのおっぱいを揉んで、乳首も責めました。

最初は息遣いが荒くなる程度でしたが、だんだんサユリがあえぎ声を出し始めたのです!指で乳首を責めていたのですが、乳首を舐めてみました。

サユリのおっぱいは小さくで可愛いですが、乳首もマメのように小さくて可愛い乳首でした。乳首を舐めてる内に膣も舐めてみたくなってしまい、サユリをM字開脚させてサユリのクリと膣を舐めまわしました!

サユリも久しぶりのセックスだったようで、私の言う通りに動いてくれました。普段は元気すぎるくらいのサユリですが、ベットの上では可愛い声を出す女性になっていました。

暫くサユリのクリと膣を舐めていました。前の彼女の時はあまり舐めるのが好きでは無かったのですが、学年で1番モテていた可愛い女性は全部味わってみたくなってしまったのです。

一言で言うと変態ですね!!

サユリに交代してと言われて、サユリが私を責める番になりました。セックス慣れしてる人なら、なんと無く雰囲気で察する事ができるのですが、サユリと私はセックス慣れしていなかったのです。

サユリが私の乳首を舐めはじめて、チンコを手コキでしごかれました。イきそうになりましたが、なんとか我慢してサユリのフェラでもまたイきそうになり、イかないように我慢していました。

我慢してるときは、興奮を抑えるために頭のなかで次の日の仕事のスケジュールを考えていたのです。

いよいよコンドームを付けてサユリの膣に私のチンコを入れるときがきました。部屋も真っ暗にして無かったので、サユリの膣が口を開けて待ってるのが、近づくとハッキリ見えました。

サユリの膣にチンコを入れたら、少しキツく感じましたがサユリが自分から腰を動かしてきて、膣が私のチンコに吸いついてくるようでした!こんな事を言ってしまうと失礼なのですが、前の彼女よりも膣のしまりは、サユリの方が全然しまりが良いです。

すぐにイってしまうと、せっかくサユリとラブホに来たのに勿体無いので、できる限りイかないように頑張りました。

普段なら10分くらいでイってしまうのですが、20分くらいイかないように我慢しました!
サユリもすでに何度もイっていたので、私もこれ以上は我慢できずに「イきそう!」と伝えました!

「良いよ!いっぱい出して!」とサユリに言われて、コンドームをしてたので、正常位のままサユリに覆いかぶさるようにイってしまいました!本当に心から満足するセックスになりました。

その後は、暫くお互いベットの上でイチャイチャしていましたが、お腹が減ったのでシャワーを浴びて、ソファーでイチャイチャしながらジュースを飲んだり、お菓子を食べたりして、20時を過ぎたので、夕食を食べて帰りました。

その後、サユリに私から告白したのですが振られてしまったのです。でも、ネカフェに行く時はいつも私を誘ってくるのです。

サユリに理由を聞いたら、彼氏はいらないからネカフェに一緒に行ける人がいれば良い!とサユリらしい答えが返ってきました。

その後も暫く、サユリとはネカフェに一緒に行ったり、ラブホに行ってセックスもしていましたが、私が仕事で転勤になった事で会えなくなってしまい、地元に戻ってきた時にはサユリは結婚して子供がいるお母さんになっていました。

今でも連絡は取りますが、サユリとラブホに行く事はありませんが、今でも可愛い女性です。

あとがき:出会い系サイトを使えば、女性とラブホでイチャイチャできる!

最後まで読んで頂きありがとうございます。

このページでは、私に本当に起こった女友達とセックスした話をお伝えしてきました。

しかし、「こんな事は無いよ!」とツッコミを入れたくなる人もいるでしょう!その気持ちは私も分かります。

女友達がネカフェで一緒に、「カップルブースに入ってくれるわけ無いよ!」と思ってしまいますが、サユリは本当に私と一緒にカップルブースに入ってくれたのです。

私もネカフェに行った時は、別々のブースに入ると思っていましたので、私自身がビックリした。

しかし、こんな経験をしてる人がいるのを見たり聞いたりすると、「良いな~!イケメンだからできるんでしょ!」とか思う人もいると思います。

イケメンで無くても、フツメンやブサメンの男性でも、女性と遊びまくってる男性はたくさんいるのです。

現在、私はPCMAXという出会い系サイトを4年半使っているのですが、毎月新しい女性と出会い、ホテルに行ってセックスを楽しんでいます。

ホテルじゃなくても、ネカフェで女性と出会う場合もあるのです。誰でも社会人になると出会いが無くなるという悩みを持ってると思います。しかし、女性と出会いがあればセックスをする事は簡単なのです。

下のページでは、私が実際にPCMAXを使って女性と出会う方法をお伝えしていますので、このページを読めば誰でも簡単に女性と出会って、セックスする事が100%可能なのです。

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